子供も大人も大好きなグリコポッキーの添加物




グリコのポッキーは子供も大人も大好きです。

バーなどのおつまみにポッキーが出てくることもあります。

グリコのポッキーは1966年に発売されて、50年以上のベストセラーのお菓子なんです。

色々な種類のポッキーが発売されていますので、添加物が気になりました。

それぞれのポッキーに含まれている添加物を調べてみました。 「子供も大人も大好きなグリコポッキーの添加物」の続きを読む…

食品添加物の種類 甘味料

甘味料という言葉を聞いたことはあると思いますが、漢字の通り甘味を出す添加物です。

甘味料は時代とともに色々な合成甘味料が開発されてきました。

発がん性が問題となり禁止された甘味料もあります。

また、一度は禁止された甘味料が使用してもよいことになったものもあります。

甘味料一つ一つを説明します。

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小さな子供に食べさせたいお菓子、ビスコの添加物は大丈夫なのか

小さな子供に食べさせたいお菓子にビスコがありますが、添加物が大丈夫か気になりました。

グリコのビスコが生まれたのが1933年(昭和8年)です。

ビスコの名前の由来は、当時栄養効果が注目されていた酵母から、酵母ビスケット、コービス、ビスコとなったのです。

誰もが物心ついた時にはビスコが販売されていました。

そして小さな子供のお菓子と言えばビスコ、と思っていた人は多いのではないでしょうか。

ここで少し疑問に思ったのは、添加物は大丈夫なのか? 「小さな子供に食べさせたいお菓子、ビスコの添加物は大丈夫なのか」の続きを読む…

ロースハムは添加物で作られた合成ハムばかりです

ハムとは元々は豚肉のもも肉を塩漬けした物を言うのですが、日本で一般的に売られているハムで豚肉のもも肉を塩漬けしたものはありません。

一般的にスーパーや食品店で売られているハムには、ロースハムやボンレスハムがありますが、違いは使っている肉の部位でロースは豚のの背中の部分ロース、ボンレスはもも肉です。

本来のハムの意味であるもも肉を使ったボンレスハムより、ロースハムの方が多く売られているのは、ハムを売りたくて作ったのではなく、食肉加工で余ったロース肉を使う方法としてロースハムが開発されたのです。

どういうことか説明します。 「ロースハムは添加物で作られた合成ハムばかりです」の続きを読む…